君を愛した時間

韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ4話

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君を愛した時間
さっそく4話をご覧ください
君を愛した時間 あらすじです!

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韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ4話

ソウンを家まで送り届け、庭先でもう一度飲み直すことになったウォン。
立派な一軒家に祖母と二人暮らしのソウンは、幼いころに両親を亡くしていた。
中学から祖母と暮らしている彼女は、料理も上手で家庭的な一面を持ち合わせていた。

その頃、一足先に自宅に戻ってきたハナは「言い過ぎたかな・・・?」と先ほどのソウンに対する態度を反省していた。
「あ~、ウォン~?もう帰ってき・・・」 「ハナさんから?」
後ろの方で聞こえるソウンの声に反応し、まだウォンが帰ってきてない事に少々嫉妬。

「帰ってきたら電話して」と言われたウォンだったが、ハナの部屋の電気が消えていた事から電話をかけなかった。
(ハナがベッドに横たわりながら、電話とにらめっこしてるとも知らずに・・・。)

ソンジェと一緒に居るところを、同じ会社の同僚に目撃されたハナは、さっそく翌日から噂が。
婚約者に逃げられた腹いせとして、相当派手に遊びまわっていると噂が流れイライラ。

”どうせあの新人と泊まりで出張に行くとか言いだすんじゃないの?”
周囲に立てられた噂に反発するように、敢えて大声でソンジェを出張に同行するよう指示する。

ソウンの存在を知ったデボクは、「今までの女の中で圧倒的に一番の強敵だ」とソウンの事をべた褒め。
娘とウォンをくっつけたいジョングン、スミ夫妻は、「特別措置を取るしかないか・・・」とある作戦を企てる。

「お弁当を作ってくれるなんて素敵じゃない」とソウンの事を気に行ってしまったミヒャン。(ウォンの姉)
お礼に自宅に招き、手料理を振る舞う約束をするウォン。

ハナ両親の考えていた特別措置、それは、豪華な料理だった。笑
普段はめったにお目にかかれないロブスターに、「兄貴のお陰だ」と喜ぶデボク。笑

一方、ク・ヨンジョンの行方がやっとわかったハナ。
彼女が映画祭に出演する事を調べ上げ、契約の履行を拒まれた時の最終手段としてドレスを準備する。

ヨンジョンが滞在するホテルまで押しかけ、契約の履行を全うするよう促すが、じゃじゃ馬女優のヨンジョンはそれを無視。
夏用に作った靴にもかかわらず、「冬頃には通販番組に出てあげるわ」と超上から目線で適当にあしらい、ハナ達を追い返そうとする。

しかし、一筋縄でいかないのは想定内。ごねられた時のために準備していたドレスを差し出し、「映画祭に出席する時に、このドレスと靴を合わせてほしい」と提案する。

条件を飲んでもらい、出張の目的を果たしたハナ。お祝いとしてソンジェと「シャンパンでも・・・」と部屋を訪ね、彼の本質に気づいてしまう。
家族が病気なのか?お金に困っている様子のソンジェは、「恋仲のチーム長が助けてくれる」と家族に電話。
それを聞いていたハナは、青臭い若造にただ利用されていただけなんだと知りショックを受ける。

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傷ついたとき、いつも傍にいてくれるのはウォン。
電話の様子がおかしくすぐに何があったのか察した彼は、ハナの出張先のホテルまで駆けつける。

「今夜は飲み明かすぞ~!」
散々飲みまくった翌日、目覚めたウォンは、見慣れたはずのハナの顔が至近距離にあり胸がドキドキ。
同じくハナもドキドキし、自宅まで送ってもらっても心ここにあらずでドギマギした態度に。
(ハナが異性を意識した時、態度に出るからわかりやすい。笑)

「ありのままの私を受け入れてくれるのはあなたしかいない・・・」
酔っぱらった勢いで話していた昨日の会話を思い出し、ハナの存在を意識し始めるウォン。

ウォンに送ってもらい帰宅した姉をちょうど目撃したデボク。
様子がおかしく、何かあったのかと首をかしげる。

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