韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ18話

君を愛した時間

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君を愛した時間
さっそく18話をご覧ください
君を愛した時間 あらすじです!

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韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ18話

パリ派遣を受ける事にしたハナ。期間は一年で、自分がいなくても仕事が回るよう後輩たちに引き継ぎを始める。
しかし、その裏にソフの陰謀を感じたハナは、夢でもあるグローバルマーケッターとしての道を諦める。

漫画家になることが夢だったデボクは、バイトの合間で絵を描き始める。
ホン代理を守るために、安定した職に就き金を稼ぎたい気持ちとは裏腹に、そううまくはいかない現実と、かつてからの夢だった漫画家になる事の間で揺れる。

働き始めたと思ったらすぐに辞めてしまう息子。
そんな息子に「父さんの仕事を継ぐか、夢を見つけろ」とアドバイスする父ジョングン。

生き生きとした表情で仕事を進めるハナ、そんな彼女の様子を見ていたソフは、自分の前で彼女が笑っていないことに気が付く。
やっと諦める決心がついたソフは、「これ以上困らせるわけにいかないな・・・」と最後の別れを告げる。

ハナがパリ行きを諦めたのを知らずに、離れ離れの期間を少しでも短くしたいと、乗務員ではなく教育係としてパリ出張を決めたウォン。
お互いの仕事が重なり連絡が取れていなかったハナは、パリ行きを辞めたことを言いそびれていた。

連絡が取れず心配したハナはミヒャンの元を訪ね、そこでやっと彼が教育係としてパリに行く事を知らされる。

すれ違いに次ぐすれ違い・・・。
空港に急ぐハナは、何度もウォンに電話をかけるが繋がらない。

ポケットに電話を入れ歩いていたウォンは、ハナからの着信に気づかない。
空港内で、ソフと出会いがしらに顔を合わせたウォンは、立ち止まったついでに携帯を確認、やっとハナからの着信に気が付く。

旅立つ寸前、間に合ったハナはウォンにキスをし、「私はあんたが好き」と気持ちを伝える。
お互いの気持ちを確認した二人だったが、ここまで来て引き返すわけにはいかず、「本当に行きたくない・・・」と仕方なしにパリへと旅立つウォン。

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お互いに充実した仕事をこなし、夜はパソコンでテレビ電話。
ウォンの仕事が終わるまで待つハナは、時差の関係で深夜2時・・・。
昼は会議や打ち合わせで走り回り、夜は遅くまでウォンの帰りを待つハナ。多忙を極めるスケジュールも、ウォンを思えばなんのその。

あっという間に三か月が過ぎ、ハナに内緒で帰国したウォン。
あまりの愛しさについに幻聴が聞こえたかと思ったハナは、本人の登場に喜び抱き着く。

ソフの師匠、パク・チョンフンと恋するミヒャンは、40歳を過ぎて妊娠が発覚。
弱気なミヒャンを応援するハナは、「秘密を打ち明けてくれたから私も・・・」とウォンとの交際を打ち明ける。

デボクと交際中のホン代理は、連絡が取れずに心配が募る。
弟とホン代理が交際していることを知ったハナは、「え!?あんたたち付き合ってたの?」と驚きを隠せない。

妊娠したことを不安に思っていたミヒャンだったが、「家を探さなきゃな・・・」とチョンフンにプロポーズされ、ほっと胸をなでおろす。

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