韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ17話

君を愛した時間

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君を愛した時間
さっそく17話をご覧ください
君を愛した時間 あらすじです!

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韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ17話

ハナが打ち合わせに遅れてしまい、慈善公演の会場選びは振り出しに戻ってしまう。
自分で精一杯のソフは、ハナが思い悩んでいるとは知らずに当り散らしてしまう。

疲れ切って帰宅したハナは、化粧も落とさずにベッドにゴロン。
声に元気がない彼女が「化粧落とすの面倒くさいな・・・」と何気なく呟くと、部屋までやってきて化粧を落としてあげるウォン。

リラックスモードで横になったまま、ウォンに化粧を落としてもらい「ん~いい気分」とハナは眠りにつく。

”君を愛さない”で終わっていた”夏の日”の続きを書き始めたウォン。
”君を愛さない” を ”君を愛した時間”と変更し、今に至る続きを書き始める。

ソフを呼び出したハナは、「これ以上は続けられない」と別れを告げ、フラれるなんて思ってもみなかったソフは「俺は忘れる事なんてできない」と抱きしめるが、ハナの気持ちは固かった。

慈善公演が行われ、実質ハナのためだけにピアノを弾き始めるソフ。
公演の途中で、「”夏の日”の続きを書き始めた。続きが気にならないか?」と連絡を受けたハナは、会場を飛び出してウォンの元へ向かう。

演奏を終え横を見てみると、ハナの姿が見当たらない。
焦って会場を飛び出したソフは、足早に歩くハナの事を見つけるが、信号に遮られ見失ってしまう。

ウォンと合流したハナは、ソフと別れたことを告げ、「私には時間が必要」と語る。
それを聞いたウォンは黙って頷き、急いで関係を進めようとはしない。

以前は自信に満ち溢れていたソフ。いつ電話してもハナが出てくれる自信があったが、今の彼は不安でいっぱい。
ハナへの想いを絶ち切れないソフに、「だったらミン代表の提案を受けてみては?」と勧めるユン室長。

家族にソフと別れたことを報告するハナ。
「昔は自分さえよければよかったけど、今は家族や周りの人も幸せにしてくれる人がいいと思った」
娘の決断を尊重し、それと同時に月日の流れと成長を感じる父のジョングン。
(そもそもが、ソフとくっつくのは反対だったしね)

同僚から合コンに誘われたウォンは、「好きな人がいるから」とキッパリ断る。
ソウンに惹かれる同僚の一人は、ウォンの好きな人がソウンなのではとソワソワ。

節目節目に掃除をすることが習慣になっているハナ。
以前ソフと別れた時とは打って変わり、部屋を掃除して気分も一新、体を動かして頭の中を整理しようとランニングへでかけ、引きこもり生活はしない。

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ホン代理と恋をして、以前とは違いいろんな感情が芽生え始めたデボク。
一生懸命バイトしても、コンビニ店員の給料では結婚なんてできないと悲観的になる。
そんなデボクを、「もう一度漫画を描いてみればいい。俺が応援する」と励ますウォン。
(デボクは漫画家になるのが夢だったみたい。)

ウォンに対してときめいたりしても、”友人だから”と自分に言い聞かせ、感情をコントロールしていたハナ。
「これからは、俺たちの感情が何なのか、答えを出すために頑張ろう。」
この感情はなんなのかと頭でばかり考え悩むハナに、「心に聞いた方が正直だ」と促すウォン。
(がんばれ・がんばれ・うぉーーんっ!!笑 ⇐た坊助の心の声。笑)

グローバルマーケティングが夢だったハナに、思いもよらぬチャンスが舞い込んでくる。
マーケティング担当として海外企業から指名を受け、夢を現実にするいい機会。
しかし、どこか乗り気になれないハナの心。きっと、ウォンと離れ離れになるのが引っかかっているのだろう・・・。

友人と酒を飲んでいたウォン。
結婚に関しては先輩のチャンスがジョンミとの関係に愚痴を漏らす中で、響いた言葉があった。
”それぞれ一人の時間も必要だ”
この言葉を教訓として胸に刻んだウォンは、「やりたいことはやった方がいい」と出張で迷うハナの背中を押す。

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