韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ16話

君を愛した時間

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君を愛した時間
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君を愛した時間 あらすじです!

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韓国ドラマ 君を愛した時間 あらすじ16話

高校時代にウォンが書いた脚本”夏の日”を呼んだハナは、ウォンが「お前を愛すことはない」と言った理由を知ることになる。

仲の良かったデヨンがハナの事を好きで、自分の気持ちとの板挟みだったウォン。
当時の自分たちがモデルになっている”夏の日”は、現在のハナが読んでもすぐに自分たちの事だと気づく内容だった。

ウォンの本当の気持ちを知ったハナは、もう一度読み直して思い出を振り返ってみる事に。
いつも一緒に居た二人。一週間だけいつもと違う環境で過ごしてみようと提案し、距離を置くことにする。

一方。空港内ではオーストラリアに向かう便に乗ろうとするミン代表とソフの姿が。
ミン代表はゲートをくぐるが、ソフはハナの事が気がかりで立ち止まる。
「引き返すと、どんな事態になるのかわかってるの?」
ミン代表に脅されても、「気にしません」と決別し引き返すソフ。

ソフとケンカして以来、あれほど盛り上がっていた気持ちが一気に冷めてしまったハナ。
いつもの三人で酒を飲む中、ソフに対しての感情が覚めてしまった事を打ち明ける。
「私、思い出に惑わされて勘違いしてたのかな・・・」

その頃、友達でいるしかなかった理由をハナに伝えられたウォンは胸のつっかえがとれたが、どこかすっきりせずにモヤモヤしたまま。
気晴らしにやってきたバッティングセンターで、偶然鉢合わせになるハナとウォン。
お互いを避けていても、運命が二人を引き寄せているようだった。。

誕生日のお祝いをしてもらうウォン。会社の人たちに祝ってもらったウォンは、ハナからの連絡を待ち何度も携帯をチラチラ。
SNSでウォンの誕生日を思い出したハナは、プレゼントを準備しておらず、夜も更けている事から今からショッピングは無理・・・。
そこで、犬猿の仲であるファン・デザインチーム長にお願いし革を入手。

翌日。
玄関先にハナからの誕生日プレゼントが置かれていたウォン。
手作り感満載のパスポートケースは、キレイに作りこまれた商品でなくとも、ハナの温かさを感じられる最高のプレゼントだった。

久しぶりにアジトにやってきた二人。
誕生日をすっかり忘れていたハナは謝罪し、思い出話に花を咲かせる。

「誰にでも同じ?誰にでも優しくするの?」
何気なく聞いたハナは、「お前だけだ」と言われ胸がドキッ。

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翌日。
海外に旅立ったはずのソフが突然現れ、ミン代表との関係を否定。
「結婚しよう」と相変わらず自分本位なソフに、ハナの気持ちはドンドンと離れて行ってしまう。

一方、今日こそはと意気込んでデートに向かうミヒャン。
「今日は帰らないかもしれない」とご機嫌で出かける姉を、満面の笑みで送り出すウォン。

昼休みを利用しバイト中のデボクに会いにきたホン代理。
「結婚したくなっちゃった」と迫られたデボクは、一人になった瞬間銀行残高を確認。
”3万7730ウォン” ・・・厳しい現実がデボクを襲う。笑

具合の悪くなったナヨンが入院し手術する事に。
付き添いとして病院に寝泊まりするハナは、仕事に追われる日常から一時離れ、頭の中を整理する。

ハナのためだけに公演を行おうとするソフ。
抑えた会場が使えなくなってしまい、打ち合わせに遅れてきたハナに当り散らす。

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