韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ6話

2度目の二十歳

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2度目の二十歳
さっそく6話をご覧ください
2度目の二十歳・あらすじです!

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韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ6話

ヒョンソクが演出を務める劇を、支援する形で打ち合わせを進めるウチョル。
イニシャル入りのペンを持っていたイジン。ウチョルが彼女と全く同じペンを持っていることに気づいたヒョンソクは、二人の浮気関係に気が付く。

”I ♡ W” アイ ラブ ウチョル
”I ♡ W” イジン ラブ ウチョル
妻のいる身で浮気しているウチョルの事を許せないのと共に、ノラに対しての哀れみと苛立ちを感じる。
「どうしてあんな男と結婚なんか・・・」

ミンスに大学通いがばれないよう通学するノラ。息子が熱心に勉強するのを応援したくなるのは母親のさが。
息子が席を立った隙を伺い、机の上に栄養ドリンクを差し入れして、ばれないように足早とその場を去る。

度々置かれている栄養ドリンク。誰の差し入れかわからないものの、さほど気に留めていなかったミンス。
しかし、交際相手のヘミは「他の女に目をつけられてる」と嫉妬し、勉強中の彼を困らせる。

教室が変更になったことを知らずに、誰もいない教室で一人授業開始を待つノラ。
彼女が一人で教室にいるところを目撃したスンナムは、すぐに状況を飲みこみ、仲間外れにした生徒たちに罵声を浴びせる。

「でしゃばりのおばさんめ」
変更先の教室で既に待機していた多くの生徒たちは、先日のノラの行動を批判し、悪口でガヤガヤと盛り上がる。

「お前ら何を言ってるんだ!おばさんは正しい事をした。そんな人を責める資格があるのか?」
集団でノラをのけ者にする学生たちに、同じ20代として恥ずかしいと物申すスンナム。
遅れて教室にやってきたノラは、スンナムが自分を庇い、みんなと口論するのを教室のすぐ外で聞いていた。
(スンナムかっこよかった!相手がだれであっても、正しい事を正しいって言える彼の真の(心の)強さを感じた!)

「改めて共同プロジェクトを進めましょう。」
珍しくヒョンソクから呼び出されたウチョルとイジンの二人は、「なんで俺たち二人を呼び出したんだ・・・?」と関係に気づかれたのではと怯えていたが、思いがけないヒョンソクの提案に拍子抜け。

家族に内緒で大学に通い、死ぬ前に心理学を学びたかったのは夫のため。
勇気を出してセクハラを指摘したのに、逆に告発されて捕まりでもしたら・・・。
ヒョンソクの妄想は続き、ノラを哀れむ気持ちが増していく彼は、「このまま死なせるのは、友達としてあまりにも悲しい。」と思い立ち、口ではツンツンしながらも、陰ながら彼女をサポートしようと行動し始める。

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ソン先生のセクハラ現場を、携帯電話で撮影していたパク・スンヒョン。
自ら声をあげる事はできない彼女だったが、ヒョンソクに促され、「出所は聞かないでください。後の判断は任せます。」とノラに証拠映像を渡す。

スンヒョンからセクハラ証拠動画をもらったノラは、意を決してソン先生にメール。
「退職届を出さなければ、動画を男女平等センターに提出します」

動画に証拠能力があるのか弁護士を頼ろうとするソン先生だったが、「私もその現場にいた。私が証人になるから、無駄なあがきはやめてほしい」とヒョンソクがダメ押しする。

仕事を頼みたいと事務所に呼び出されたノラは、わけのわからぬままヒョンソクの指示通りファイルの仕分けを手伝う。
ウチョルの事も呼び出したヒョンソクは、「僕のガールフレンドです。あ、女友達です。同級生なんですよ。」と紹介し、わざとらしくウチョルを挑発する。

「いったい何のつもり・・・?」
夫の登場に驚くノラは、ヒョンソクが何を企んでいるのか考えを巡らせ、仕分け作業そっちのけで会話を聞こうと耳がダンボに。

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