2度目の二十歳

韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ22話

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2度目の二十歳
さっそく22話をご覧ください
2度目の二十歳・あらすじです!

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韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ22話

告白されたノラは戸惑い、「私はあなたの事を好きじゃない」と全面否定。

ヒョンソクに告白されたと聞きつけたユニョンは即座に電話し、「今から会おう」と喫茶店で合流。
二人が両想いの想定で話を進めるユニョンに好きじゃないと否定しながらも、「いろんな感情を経験できてよかった。けど、私は今それどころじゃないの」と前向きになれないノラ。

旧友二人がくっ付いたとお祭り状態のユニョンは「二人とも独身なんだから問題ないじゃない!」と背中を押すが、ノラの心の整理はそう簡単につかない。

翌日。
「家の前にいるから出てこい」とノラに連絡するヒョンソク。
目が充血している彼女に「お前も俺の事を考えて眠れなかったんだな?」とからかう。

「お前は本当に俺の事を好きじゃないのか?だったらそれを証明してみろ。」
友達の証拠をみせろとノラに迫るヒョンソクは、あれこれ理由をつけデートに連れ出す。

ボリューミーなサンドイッチ。大きな口を開けて食べるのを恥ずかしがるノラ。
地下鉄で正面に座ると、恥ずかしくて目をまともに見られない。

「本当にただの友達なら、そんなに恥ずかしがることないだろ?」とヒョンソクは迫るが、頑なに好きだとは言わないノラ。

ノラを家まで送り届けたヒョンソクは、偶然同じタイミングで帰宅したミンスと遭遇。
以前、ヘミとケンカしているところを見ていたヒョンスは、「ノラの息子だったのか」と驚く。

「僕はいったい何がしたいんだろ・・・」
ビールを買い帰宅したミンスは、初めて母と二人で酒を飲み、悩む胸の内を打ち明ける。

翌日。
「授業をさぼろう!」
キャンパス内でヘミを待っていたミンスは、学校をさぼって日帰りプチ旅行へ連れ出す。

楽しいひと時を過ごす二人。
「俺はまだ自分で何がしたいのかわからないんだ・・・少し時間が欲しい」とミンスは切りだし、お互いに好きだけど別れようと話がまとまってしまう・・・。
(君たち、別れる理由なんてないだろ!と突っ込みたくなるた坊助)

一方、校内で顔を合わせても、他人行儀なウチョルとイジン。
軽く会釈しすれ違う二人の気まずそうな様子を見ていたヒョンソクは「ん、別れたのか・・・?」と疑問に思う。

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「バレタついでに告白しようと思って」
珍しくおめかしして来たサンエは、ノラの嫉妬心を煽ろうと嘘をつく。

先日。
「胸に秘めておこうと思ったのに、気持ちを隠し切れずすみません。」と告白していたサンエは、既にふられていた。
「だったら違う人を紹介してください」とヒョンソクを促したサンエは、他の男の人を紹介してもらい、初デートに向かうためおめかししていただけだった。

ノラのライバル心、嫉妬心を煽り、ヒョンソクとの仲を取り持とうとしたサンエだったが、気の優しいノラにとって逆効果だった・・・。
サンエがヒョンソクの事を好きだと思い、自分の想いに鍵をかけようと胸に手をあて「しっかりしなさい私」と言い聞かせるノラ。

脅迫されたウチョルは、金を準備するために不動産関連を売却。
店の権利が売られていることに気づいたノラは夫の行動を不思議に思うが、これといって深読みをしない。
対照的に、ウチョルの事を信用ならないユニョンは、何か裏があるはずだとヒョンソクに電話し、詳細を探るよう頼む。

不動産を売却し金を作ったウチョルは、すべてイジンの企みによるものだと知る。
移籍予定だったジャチョン大学にも噂は流れ、ウチョル大学も首になりそう・・・。

「何故純粋だった君がこんな事を・・・」
天使に見えた彼女が悪魔のような所業を繰り返し、罠にハマったウチョルはショックを隠し切れず、一点を見つめながらフラフラと歩く。

前教授の賄賂事件の黒幕だと噂されるウチョル。ユニョンから連絡を受け真相を探る事にしたヒョンソクは、「バイトを頼みたいんだ」とスンナム、スンヒョンの二人を呼び出す。

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2度目の二十歳 あらすじ

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