2度目の二十歳

韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ14話

2度目の二十歳

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2度目の二十歳
さっそく14話をご覧ください
2度目の二十歳・あらすじです!

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韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ14話

プロジェクトの話し合いを兼ねて、一泊二日のセミナーに行く事になったヒョンソク。
先に会場入りしたヒョンソクの後を追い、資料を持って事務所を出ようとするサンエ。
思い立った彼女は、「母が病院に運ばれたので・・・」と嘘をつき、自分の代わりに届けてもらおうと資料をノラに手渡す。

その場に夫がいるとは知らず、サンエの頼みを快く受け入れるノラ。
会食中だったヒョンソクは、サンエの代わりにノラが来たことで驚くが、それ以上にノラはプレッシャーを感じていた。

他人のふりをしなきゃいけないと気を張るノラは、早く食事を済ませて帰ろうとバクバク早食い。
胃もたれで具合が悪くなった彼女をヒョンソクが介抱するが、馴れ馴れしい雰囲気を遠くから見ていたウチョルが嫉妬。

「うちの”奴”に気でもあるのか?」
妻を”奴”呼ばわりするウチョルに腹立たしさを感じながら、ノラの望みを叶えてあげようと画策するヒョンソク。
(ノラが夫と復縁したがってると思い込んでいるので、自分のノラへ対する思いは胸にしまい、彼女の望みを叶えてあげようとあれこれ考えを巡らせます。)

その頃、両親がいないことを見計らい、ウチョルの書斎で何やら棚を漁っているミンス。
過去に自分が書いた念書を探していた彼は、たまたま公正証書を発見してしまい、数年前から両親は離婚状態だったことを知ってしまう。

発展委員会の役人たちも一緒に会場に居ながら、目を盗んで会う事が「スリルがあって面白い」と不倫を楽しむイジン。
隣にいるイジンと、少し離れた場所でヒョンソクと仲良くする妻のノラ。
隠れてコソコソと密会し、イジンにはいい顔をしておきながら、ヒョンソクに妻を取られてしまうのではと嫉妬するウチョル。

翌朝。
サイクリングしようと三人を連れ出したヒョンソク。
二人乗り自転車にヒョンソクとノラ、ウチョルとイジン、昼食をかけて目的地まで競走が始まる。

もちろん帰りは車。
ノラを連れて帰るのかと思いきや、イジンを強引に車に乗せ走り出すヒョンソク。
ノラとウチョルの二人っきりの空間を作ってあげようとしただけだが、「もしかして私の事好きなのかしら・・・」とイジンは勘違いする。

頻繁にヒョンソクと会っている妻に嫉妬するウチョルは、バイトを辞めさせようとするが、「生活費はださない」と過去に言いきってしまった手前、強く説得する事ができない。

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「学費は自分で稼ぐ。あなたに生活費はもらわないわ。」
以前と違って口答えするようになった妻に「性格変わったな・・・」と押され気味のウチョル。
ヒョンソクと再会し自分らしさを取り戻し始めたノラは、「これが私の本来の姿なのよ!」と夫に啖呵を切る。

機嫌を取るため、途中で花束を買いプレゼントしたウチョル。
二人一緒に帰宅した両親。しかも花束まで持っている。仲がいいのか悪いのか、離婚したのではとミンスの頭は混乱する。

「独身女性なら文句は言わない。目を覚ましてほしかった」
ノラを会場に送り込んだサンエは、二人の夫婦間を取り持つと言い訳し、ヒョンソクに振り向いてほしかったのが本音。

ノラとの思い出の品を燃やそうと、手紙やらテープを缶につめるヒョンソクだったが、「揺れる想いはいつか消えていく。けど、大切な思い出は捨てたくない」と燃やす事を思いとどまる。

イジンの授業の一環で、新しいパートナーとデートに行く事になったノラ。
おめかしして出かける妻に驚き、引き留めようとするウチョルは・・・。

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