2度目の二十歳

韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ13話

2度目の二十歳

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2度目の二十歳
さっそく13話をご覧ください
2度目の二十歳・あらすじです!

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韓国ドラマ・2度目の二十歳・あらすじ13話

ノラ達がまだ高校生だった頃、年齢をごまかしてビーチフェスティバルに出演しようと会場入り。
ステージ直前、父親が倒れたと連絡を受けたヒョンソクは、自分が振付、演出をしたノラ達の踊りを見る事無く会場を去った。
それとは対照的に、偶然友人と共にステージに近づくウチョルは、ノラのダンスを見て魅了される。

現在に戻り、大学祭のステージで初めてノラが人前で踊るところを見たヒョンソクは、輝く彼女の姿にすっかり魅了され言葉を失ってしまう。

感想を言う事もなく会場を去ったヒョンソクは、思い出ボックスを開け、当時渡せなかったラブレターを眺める。
”初めは友達でもよかった。けど、それでは満足できなくなった。ノラの事が好きなんだ”
あの日の気持ちが鮮明に蘇るヒョンソクは、彼女に対しての想いが再燃する。

その頃、大学内の模擬店で打ち上げをするダンスサークルメンバー。
愚直な彼女の姿にスンナムの顔もほころぶ。
(スンナムは”ラブ”じゃなくて”ライク”なのかな?とにかく、ノラに対しての悪い感情は一切ないです)

キャンパス内を視察するウチョルは、学生に混ざってワイワイと楽しそうにする妻の事をついつい目で追ってしまい、仕事の話が耳に入らない。

ヒョンソクに背中を押されステージに上がったノラ、それを知らないウチョルは、妻が自分の気を引こうとステージに立ったのだと勘違い。笑
(ここまで来ると、本当におめでたいやつだ。笑)

母を遠ざけていたミンスは、同じ大学に通い絆を深め、以前は絶対に拒否していた手作りお弁当も喜んで学校へ持っていく。
(さりげなく自分も持って行こうとするウチョルですが、もちろん彼のぶんはありません。笑)

感謝の気持ちを込めてヒョンソクにお弁当を上げるノラ。
彼女を好きだと再確認したヒョンソクは、モジモジと目を合わせることができない。
(高校の時のヒョンソクみたい)

母がダンスする姿を見て「僕がダンスを好きな理由がわかった・・・」と納得するミンス。
入学した頃、ソン先生事件のせいで母がいじめられていた事を知り、胸を痛める。

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一生懸命バイトするノラは、見習い期間だからと給料をピンハネされ、世間の厳しさを知る。
最低賃金にすら満たない時給、それでも大人になって初めて自分の手で稼いだお金。
「おばあちゃんに何か買ってあげたかったな・・・」と亡き祖母を想う。

給料の使い道を息子に向けるノラは、布団を買ってあげようとどれにしようか迷っていた。(ネットで検索するのもさまになってきたね!)
「どれがいいかな?」とヘミに相談し、息子が喜びそうな物を選ぶ。

試験結果が悪く落ち込むミンス。
恋愛だけではなく、成績が落ちても軍隊行きだと聞かされたヘミは、「厳しすぎる・・・。いっその事、お父さんに反抗してみれば?」とミンスが考えもしなかった提案をする。

美味しかったノラの手作り弁当。
恥ずかしがるヒョンソクは「まずくて捨てた」と嘘をつき、目を合わせようとしない。

「あんた、怒ってるの?」
急に目を合わせてくれなくなったヒョンソクが、高校生に逆戻りしたようでなんだか懐かしい気分になるノラ。

スンヒョン、スンナム、仲良く三人で食事するノラ。
バイト代が足りないノラは、学費を払うためにローンを組もうと相談。
自分の事をあまり話そうとしない彼女に、「も~、ノラさん、また秘密ですか?」とスンナムはため息を漏らしながらも、バイトへ向かう”ミステリアス女”を笑顔で送り出す。

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