韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ9話

愛するウンドン

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愛するウンドン
さっそく9話をご覧ください
愛するウンドン・あらすじです!

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韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ9話

自叙伝を書くにあたって数々の思い出に触れたジョンウンは、「まるで自分の事のように・・・」と言葉に詰まり、ヒョンスに感謝する。

店員さんに注文を聞かれたヒョンスは、ジョンウンの好みを的確にあてオーダー。
心を読まれたようなジョンウンは不思議な気持ちになる。

たわいもない話に花が咲き、気づけばもう閉店時間。
人気俳優チ・ウンホだと気づかれぬよう、エレベーター内で顔を隠すようにジョンウンと密着する。

自宅まで送り届けたヒョンスは、「また気軽に会いましょう」と誘い、少し身構えるジョンウン。

その頃、ジョンウンの帰りを自宅で待ちわびるジェホは具合が悪くなるが、ライルのお陰で事なきを得る。
発作を起こし病院へ運ばれた息子に驚き、急いで駆けつける母。
大事な時にジョンウンと連絡が取れず、ジェホ母は苛立つ。
遅れてやってきたジョンウンにあからさまに機嫌の悪い態度で接し、「あんたは嫁に甘すぎる」とジェホに八つ当たり。

一方、ヒョンスから指示を受け、ジョンウンがバイトする服屋さんを買い取るためにオーナーと話し合いを進めるドンギュ。
ヒョンスが現れたことで目の色が変わるオーナーは、契約内容そっちのけでサインを求める。笑

ジョンウン=ウンドンと明言を避けていたヒョンスだったが、ヒョンバルとの会話を聞き既に気づいていたドンギュ。
「協力しますから僕に任せてください!」

頼もしい協力者を得たヒョンスだったが、「”スタイル抜群”ですよね」と言われ嫉妬。
「体まで見なくていいんだよ!!」とまるで子供のよう。笑

役所からハングル講座の時の記念写真をもらってきたジョンウン。
「これは誰に見える?」と写真を見せられたミスンは、「あんたにしか見えない・・・。まるで双子みたい。」と驚いた表情を見せる。

父が退院しホッとしたライル。
今まで全くと言っていいほど動かなかった右腕が、少しずつではあるが動き始めたジェホ。
たとえ体が思うように動かなくとも、「父さんはスーパーマンなんだ!」とライルは信じてやまない。

最近撮影したばかりのドラマが放送され、好調な視聴率を記録した事でヒョンバルの機嫌は上々。

まだ無名だった頃から、誰よりも一番に自分を応援してくれたウンドン。
「彼女が今の僕を見たら喜ぶでしょうか?」と聞かれたジョンウンは、「きっと10年前と変わってないと思います。”もう少し待って”みてください。」と返答する。

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出資者ソリョンに頭が上がらないヒョンバルは、絵にかいたような接待ゴルフ。
(ソリョンがサンバイザーを被ってるんですが、サイズあってないのか耳がグニャンってなってる。笑⇐伝わってなかったらごめんなさいm(__)m)

ヒョンスが出した自叙伝に目を通した父。
夫婦で菜園の手入れをしながら、「俺はあいつの事を何も知らなかった」と口を開いた父は、息子のターニングポイントにはいつもウンドンの存在があったことを知る。

高校一年生の時、たばこを吸っていた息子。ある日、箱ごとゴミ箱に捨てられていたのは、初めてウンドンと出会った時期。
兵役で役所に勤めていた事、毎日しわしわの制服で出社していた息子が、突然アイロンを欠かさなくなったのは再会した時期。

息子の純粋すぎるほどの想いを知った父は、ウンドンが見つかるといいなと切に願う。

結婚を反対したことで家を飛び出したヒョナが、明日顔を見せに帰ってくると知った父。
「大変だ!食材を買ってきてごちそうを作ってやらなきゃ!」と前日から大騒ぎ。
(ヒョンスとヒョナの父さんめちゃ可愛い。笑)

一方、記憶をたどるジョンウンは、「本当の事を教えて」と母を訪ねるが、「あなたを傷つけたくない」と口を閉ざす母。

ヒョンスとウンドンが20代で再会した頃、「本当に好きな人はあなたじゃない」とジェホはフラれていたみたい。
それでもジェホはウンドンへの想いを絶ち切れず、事故に遭って彼女の記憶がない事を利用して、結婚させてもらった見返りに、ウンドン父をプロ野球コーチにしたって事で濃厚だと思います。

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