韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ8話

愛するウンドン

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愛するウンドン
さっそく8話をご覧ください
愛するウンドン・あらすじです!

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韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ8話

たとえウンドンが結婚し子供がいても、自分の想いは変わらないヒョンス。
夫を持つメイクさんに「結婚していても俺は男に見えるか?」と尋ねたヒョンスは誤解され、ちょいブサイクなメイクさんにあらぬ期待を持たせてしまう。笑

久々に共演する事になったイ・ソクテ。
芸能界を離れ事業を経営していた彼は、久々のドラマ撮影にNG連発。
初めのうちは「緊張するな。すぐに慣れるさ。」と優しかったヒョンスも、相変わらず不真面目なイ・ソクテにぶち切れ。

その頃、ヒョンスに命じられジョンウンの身辺調査を進めるドンギュ。
何故ここまで固執するのか理解できなかったドンギュだが、ヒョンバルとヒョンスの会話を聞き納得する。

「何故黙ってたんだ?」
事務所に戻ってきたヒョンスは、ジョンウン=ウンドンだと知りながら、自分に黙っていたヒョンバルを殴りつける。
多くは語らないヒョンスの一途な想いに心打たれたドンギュは、「これからもついていきますからね!」と同じ男として尊敬の眼差しで、心底惚れ直す。
(ちょっとフニフニしておねぇっぽい・・・。笑)

「お前と再会した時、既に他の男の子供を妊娠していたらしい」
結婚し子供までいる女性と過去ばかり気にせず、前を見てソリョンと結婚してほしいヒョンバルは説得するが伝わらず。
ウンドンの口から聞くまで何も信じないとヒョンスは諦めきれない。

たしかに20代で再会した時、彼氏がいるようなそぶりを見せていましたが、それがジェホって事なのかな・・・?
まだ細かく描かれてないので詳細はわかりませんが。。

「私は本当にアメリカにいたの?韓国にいたんじゃないの?」
記憶を取り戻そうとあれこれ尋ねてくるジョンウンに、「俺と一緒にアメリカにいた」と嘘をつくジェホの胸は痛む。

当時付き合っていたのがジェホで、彼の子供を妊娠していたとして、子供とウンドンを守るためにハンドルを切って自分が下半身不随になったのだとしたら、ジェホも確かに可哀そうな気もするけど、気持ちを引き留めておくために嘘をつくのもどうかね・・・。

ウンドンの事ばかり考えているヒョンスは、自然と彼女の自宅の方へ足が向く。
気晴らしに散歩に出ていた彼女の姿を偶然見かけたヒョンスは、「ウンドン・・・!」と車を飛び出しそうになるが、”記憶が戻るまで待つ”と決意した手前思いとどまる。

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バーで酔ったヒョンスを送り届けるソリョンは、少しでも長い時間一緒に居たいと願う。
たとえかなわぬ恋でも一途なヒョンスとは対照的に、情緒不安定になったときは都合のいい男を呼び出して発散するソリョン。
少しはいい女性なのかと思ってましたが、ただのご都合主義な人でがっかり。この時点でソリョンに対する管理人の情は消え失せました。笑
(このまえ謎の男の元に向かいましたが、精神的にストレスを感じたり不安定になった時は、都合よく男を呼び出してベッドインしているようです。)

テレビのインタビューに答えるヒョンスは、「たとえ相手が結婚していても奪って見せる」と堂々発言。
周囲が固まっていることに気が付いた彼はすぐに「冗談ですよ」とその場を取り繕い、「記憶が戻るまで待ちます。」とジョンウンに伝わるようテレビ越しに投げかける。

リハビリに通うジェホは、努力の甲斐あってか少しずつではあるが足が動くようになる。
「まだ家族には秘密にしてほしい」と看護師さんにお願いし、もう一度自分の足で歩ける日が来るようリハビリを続ける。
(ジョンウンを取られるのではと焦りが募る彼は、リハビリにも熱が入ります。)

ジョンウンがバイトする服屋さんに、お客様として現れたソリョン。
金に物を言わせ失礼な態度を見せる彼女に、ジョンウンのプライドは傷つけられる。

ヒョンスの事を男として惚れ直したドンギュは、ウンドンともう一度会えるようにその場をセッティング。
何も聞かされていなかったヒョンスは、店に入るなり彼女の姿を見て驚く。

「逃げないでくださいよ」
逃げずに突き進んでほしいと祈りを込め、二人っきりの時間を楽しんでほしいとドンギュは店を出る。
(か、か、かっこいい・・・(゜o゜)笑)

「あの本を書いていて幸せでした。まるで私が・・・」
久々の再会に心が弾むヒョンス。自分がウンドンなのではないかと疑問を持ち始めたジョンウンは、率直な気持ちを語るが言葉に詰まる。

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