韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ7話

愛するウンドン

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愛するウンドン・あらすじです!

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韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ7話

喫茶店にジョンウンを呼び出したものの、ジェホがケガをしたと連絡を受けた彼女は「急用ができた」と姿を見せず、結局会えずじまいのヒョンスはモヤモヤ。

一時入院する事になった父を気にかけ、「パパを治す為なら何でもしてあげる」と家に帰りたがらない健気な子供ライル。

自叙伝は完成し発売が開始され、中身を確認したソリョンは、自分以外の色恋話に機嫌が悪い。

事故以前の記憶を塗り替えた養父母。
「この本を代筆したのはウンドンよ。こんな偶然ってある?本当の事を打ち明けましょう」と養母は養父を説得するが、後ろめたいことがあるのか養父はそれを聞き入れない。
(おそらく当時プロ野球選手だったジェホのお陰でコーチになれたらしいので、ウンドンをいいように使ったのでしょう。)

自叙伝が発売され、「なんだか自分の事の様で恥ずかしくて見られない」と笑顔を見せるジョンウン。
横で話し相手になるジェホは複雑な心境になる。

他人ごとに思えないジョンウンに、「相手がウンホだから感情移入しただけ。相手がその辺のおっさんなら、そこまで夢中にならないはずよ」と能天気なミスン。

ソリョンとの熱愛が報道されていながら、あのような自叙伝を出した息子に「どっちかハッキリさせなさい」と促すヒョンス母。

家出して結婚し子供をもうけたヒョナの事を許せない母だが、可愛い孫に会いたいのも事実。
許したいようで許したくない。複雑な心境の母と妹ヒョナの間を取り持とうとするヒョンスは、「今度家にヒョナを連れてくるよ」と母を諭す。

ソリョンに諦めてもらおうと、ウンドンとの思い出の地、一山(イルサン)に連れてきたヒョンス。
フラれてもなお諦めきれないソリョンは「終わりは私が決める」ごまかしその場を去っていく。
すぐに誰かに電話したと思えば、謎の男の元へ向かうが・・・。
(一途なふりして二股か、それとも兄妹とか?)

ジョンウンの顔をヒョンスに見せる為、「記念に写真を撮りましょう」と携帯を取り出したドンギュ。
その様子を見ていたヒョンバルは、「ゴーストライターの証拠を残すな」と言い訳をつけ、ヒョンスに見せないためにデータを削除する。

かつて自分が講師を務めていたハングル講座で使われていた教室。
久々に訪れたジョンウンは、まるで自分事の様に昔を思い出しかけるが、何か悪い過去が待っているようで思い出すことを躊躇する。

自叙伝の中に、自分が教えてない思い出が書かれている事を知ったヒョンス。
ヤギの搾りたてミルクは生臭く飲めたものじゃなかったが、文句を言わずに飲み干したウンドン。その夜、激しい下痢に襲われてしまったというエピソード。笑

本人でなければ知りえない思い出に、ジョンウン=ウンドンなのではないかと疑いが強まるヒョンス。

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自宅マンションの前に車を停め、「少しだけ出てきてくれませんか」と電話をかける。
数分後、「どこにいるんですか?」と少し離れた場所に現れたのは紛れもなくウンドンで、十数年越しに願いがかなったヒョンスの目には涙が・・・。

何年たっても忘れる事無い愛しい人。
歩道を歩くウンドンを車内から見つけたヒョンスは気が動転し、面と向かって会う事をせず、「急用が入ったのでまた連絡します」と一方的に電話を切る。

”記憶を失っていても、何も知らないふりを貫いて、お前が記憶を取り戻すまで待つよ。俺は俳優だからな・・・。”
何があったのか状況を理解しきれないヒョンスだが、彼女が記憶を失っている事ぐらいは察しがつき、記憶が戻るまで待つと決心を固める。

あの日以来、いったい何をしてたのか。病気はしてないか。飯は食えてるのか。
”あのライターがウンドンだった”とは明言を避けながらも、涙を浮かべながら「あの女について詳しく調べてくれ」と言われたドンギュも察しがついたか。。

悩みごとがあっても、取り巻く時間は変わることなく過ぎていく・・・。
今日も撮影に追われるヒョンスだが、思い悩む彼の顔色は悪く、メイクさんも「何かあったんですか?」と心配するほど。

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