韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ5話

愛するウンドン

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愛するウンドン
さっそく5話をご覧ください
愛するウンドン・あらすじです!

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韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ5話

その昔、ヒョンスからラブレターを預かったイ・ガユルおばあちゃん。
封筒には「愛するウンドン」と書かれており、ヒョンスの想いが痛いほど伝わっていたにも関わらず、大切な手紙を紛失してしまったガユルは「なんて事をしたんだろうね私は・・・」と自分を責めていた。

「愛するウンドン」
封筒の見出しに愛するウンドンと書かれていたことを聞いたジョンウンは胸が高鳴り、他人事のように思えない。
さらに、ヒョンスからの電話にでたジョンウンは、彼の声を聴き「ウンドン・・・ウンドン・・・」と幻聴が・・・。

事故に遭って以来、それ以前の記憶がないジョンウンは、手がかりを得ようを実家を訪ねる。
後ろめたい事でもあるのか、養母は「昔からジェホ一筋だったわよ」と嘘をつく。
(実際は養母ですが、記憶がないジョンウンは本当の母だと思い込んでいるようです)

どうも他人事のように思えないジョンウン。
そのことを友人コ・ミスンに相談するが、「感情移入しすぎなだけでしょ」と相手にされない。

家政婦さんを雇うことになったヒョンスは、元軍人の家政婦さんのインパクトの強さにあっけにとられる。
「ミセス・タクと呼んでください!!」

インパクト強めの家政婦、そしてジョンウンに突然電話を切られたことでイライラし始めるヒョンス。
「失礼な奴らばっかりでイライラする!」

一方、執筆活動を続けるジョンウンは、思い出の話を聞けば聞くほど感情移入してしまい、ぽろぽろと涙がこぼれる。

二人がデートした時の想いでの曲、「もう一度愛してると言おうか」を今でも聞き続けているヒョンス。
運転中曲に浸り黄昏る彼は、「これが思い出の曲です」とジョンウンにデータを送り、それを聞いたジョンウンは数々の思い出がよみがえり・・・かけたけどはっきりしない?

独立し事務所を立ち上げたヒョンバル。
社長の座につけたのはソリョンから資金を援助してもらったおかげであり、「恩を売られるような提携はするな」と約束していたヒョンスの事を裏切る形になってしまう。

ヒョンスへの想いが募るソリョンは、「二度とウンドンと再会してほしくないの」と漏らし、ヒョンバルは恩をあだで返すわけにいかず協力する羽目になる。

ラブレターを紛失してしまったガユルおばあちゃんと連絡がついたジョンウンは、話を聞こうと直接会いに行く。
「まぁ驚いた!誰かと思ったらウンドン先生じゃない!!」
何年月日が流れていても、ウンドンの顔を忘れていなかったガユルは奇跡的な再会を喜ぶが、記憶がないジョンウンは、「私はウンドンではなくジョンウンですが・・・」とどこか他人事。

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ジョンウンは心にふと生まれた疑念を解消すべく父に相談するも、「お前にはジェホ君しかいなかった」と言われ真実はやぶの中・・・。

元野球選手だったジェホのお陰でプロ野球コーチになれたらしく、養父はジョンウンの記憶が戻らないことを祈っているようです。

7年前。夫を病気で亡くしたヒョナは、記憶を失い悩んでいるジョンウンを励ます。

自叙伝発売をファンづてに耳にしたヒョンバル。
「なんで勝手な事をするんだ!」とマネージャーのドンギュを責めたてるが、発売日は近づいており既に後の祭り。
せめて、話を盛り過ぎないように説得しようとジョンウンの事を喫茶店に呼び出すが、目の前に現れた彼女を見て驚愕する。

目の前に現れた女性が、どこから見てもウンドンにしか見えないヒョンバル。
何も気づかない様子の彼女に違和感を感じながらも、ヒョンスと再会させてはいけないと考えた彼は、「ヒョンスとは会わないで、僕になんでも聞いてください」とクギを刺す。

「絶対に一度は会った方がいい」
「絶対に会わないでください」
ガユルおばあちゃんとヒョンバルの両極端な言葉に戸惑うジョンウン。

自叙伝のタイトルを相談しようとヒョンスに電話をかけるジョンウン。
「タイトルは愛するウンドンが”いいな”」
独特なジョンウンの言い回しに、ヒョンスは幼いころのウンドンの言葉が蘇る。

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