韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ4話

愛するウンドン

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愛するウンドン・あらすじです!

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韓国ドラマ・愛するウンドン・あらすじ4話

ヒョンスの音声データをもとに執筆を続けるジョンウン。(ウンドン)
彼が語る数々の思い出に胸をときめかせ、時には共感すらする彼女は執筆活動に熱が入る。

ウンドンがいなくなってすぐ。彼女を探す為、在学しているはずの大学を訪れたヒョンスだったが、名簿をあさってもチ・ウンドンの名は見当たらない。
兵役を終える時期に差し掛かったヒョンスはこの街を離れなければならず、最後の頼みの綱として、ウンドンがボランティアでハングル講座の講師を務めていた頃の受講生おばあさんに、思いのたけを綴ったラブレターを託す。
「もしウンドンを見かけたら、必ずこの手紙を渡してほしいんです。」

しかし、その大切な手紙をおばあさんは失くしてしまい、ウンドンにも会えずじまい。

最悪な心境の中挑んだ「ある微笑み」のオーディション。
しかし、ウンドンと離れ離れになってしまった悲しい気持ちをそのまま演技にぶつけると、審査員たちの目の色が変わり、既に決まっていた有名俳優を押しのけて主役に抜擢される。
このドラマ以来、ヒョンスの俳優としての道が大きく開けることになった。
ヒョンスの人生の岐路には、いつもウンドンの存在があったのだ。

執筆活動を進めるジョンウンは、ヒョンスの一途な思いに共感し、早く見つかるといいのにと願う。
熱が入るジョンウンの事を、友人のコ・ミスンは「プロ意識が高い」と褒めるが、本当は彼女自身がウンドンだから・・・。
もちろんジョンウンも、まだこの時点では、まさか自分自身がウンドンだとは思ってもいません。

日中のアルバイトとして服屋で働くジョンウン。
度々訪れる孫の顔を知らないおばさんが、まさかヒョンス母だとは気づかない。

重度のがん患者との結婚を決めたヒョナは、両親からの賛成を得られず、家を出る形で強引に結婚。
ヒョンス母から見たら孫娘にあたるミナが産まれるが、一度も顔を見たことがなかったのだ。

バイトから帰宅したジョンウンは執筆活動を熱心に行い、夜遅くまでパソコンと向き合う妻を気づかうチェ・ジェホ。

自叙伝の中にラブレターの内容を盛り込みたいジョンウンは、当時の情報を求めて役所に出向く。
あの日ラブレターを託したおばあさんの連絡先を調べてもらえるよう協力を求めるが、見返りとしてウンホのサインを求められてしまう。

事情を聴いたマネージャーのドンギュは快諾。
せっかく事務所まで来たんだからとヒョンスと会っていくように促すが、自叙伝発売反対派のヒョンバルが戻ってきたため「すみませんがまた今度の機会に・・・」と追い返してしまう。

一瞬、ウンドンの姿を目撃するヒョンバルだったが、10年以上も会ってないため、彼女があのウンドンだと気づかない。

ジョンウンとヒョンスもエレベーターで偶然すれ違うが、一瞬の出来事で気づく気配はなし・・・。

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アメリカから戻ってきたヒョンスは時差ボケが激しく、真昼間からソファーでゴロゴロ。
「ど、どうしよー・・・!!!」
昼間に寝過ぎたヒョンスは夜になっても眠れず、「はっはっはー!」とまるで小学生の様にドンギュに嫌がらせの電話。笑

下半身不随のジェホは、息子のライルが小さいうちに抱っこしてあげたいと願い、リハビリに精を出す。

ラブレターを紛失したおばあさん、イ・ガユルと連絡が取れたジョンウン。
大切な手紙を紛失してしまったガユルおばあさんは、「私ったらダメね・・・なんて事をしちゃったのかしら・・・」と後悔しながらも、封筒にはこう書いてあったと話を続ける。

「愛するウンドン」
それを聞いた瞬間、何故だか胸が高鳴り、他人事に思えないジョンウン。

「今度おばあさんと三人で食事しましょう」と電話をかけてきたヒョンスの声を聴き、ジョンウンの胸はさらに高鳴る・・・。

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